引っ越した。
これからは一般賃貸住まい。
今日で2日目。
早速、
ポストの中がえらいこっちゃになっていたり、
自転車が駐輪場外に出されていたり、
その他諸々で動揺して涙目だけど、
くじけない…くじけたくない…
これまでも(一応は)一人暮らしだったので、
住む場所が変わるだけという感覚でいたのだけど、
建物変われば勝手も変わる。
土地異なれば空気も変わる。
それに、親のお金で生活していたのから、
自分で働いて生活するようになるわけで。
各種手続きに戸惑いを隠せない…。
本当にやっていけるんだろうか。
実家に帰ることを選んでいたなら今頃は、と思わなくも無いけど、
せっかくの自立の機会を逃したら、
今後かえって家を出るタイミングを見失いそうで。
自分の選択に責任を持たないと。
そんなこんなで荷解き中。
寮は最初から収納要素が色々あったけど、
一般賃貸はそういうわけでは無いので、
収納家具を買わなきゃいけないんだよなあ…自分のお金で。
入れ物が無いと片付かない。片付けようがない。
部屋の中のちょっとの移動でも、びくびくしながら歩く始末…
これからは一般賃貸住まい。
今日で2日目。
早速、
ポストの中がえらいこっちゃになっていたり、
自転車が駐輪場外に出されていたり、
その他諸々で動揺して涙目だけど、
くじけない…くじけたくない…
これまでも(一応は)一人暮らしだったので、
住む場所が変わるだけという感覚でいたのだけど、
建物変われば勝手も変わる。
土地異なれば空気も変わる。
それに、親のお金で生活していたのから、
自分で働いて生活するようになるわけで。
各種手続きに戸惑いを隠せない…。
本当にやっていけるんだろうか。
実家に帰ることを選んでいたなら今頃は、と思わなくも無いけど、
せっかくの自立の機会を逃したら、
今後かえって家を出るタイミングを見失いそうで。
自分の選択に責任を持たないと。
そんなこんなで荷解き中。
寮は最初から収納要素が色々あったけど、
一般賃貸はそういうわけでは無いので、
収納家具を買わなきゃいけないんだよなあ…自分のお金で。
入れ物が無いと片付かない。片付けようがない。
部屋の中のちょっとの移動でも、びくびくしながら歩く始末…
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卒業制作展に出展します。
学部・院を今年度卒業する学生全員(おそらく)が出展予定です。
日にち:2014年3月4日~9日
会場は愛知県美術館と学内との2会場ありますが、
私のは(このまま変更が無ければ)美術館にて展示する予定です。
詳細は以下のサイトに記載されています。
http://www.aichi-fam-u.ac.jp/ja/info-art/item/900-25-.html
会場でのシフトは未定です…。
美術学部の全専攻の作品が集まります。
とてもボリューミーですので、楽しんで頂けるかと思います。
今後追加の連絡事項等がありましたら、このブログにてお知らせ致します。
宜しくお願い致します。
学部・院を今年度卒業する学生全員(おそらく)が出展予定です。
日にち:2014年3月4日~9日
会場は愛知県美術館と学内との2会場ありますが、
私のは(このまま変更が無ければ)美術館にて展示する予定です。
詳細は以下のサイトに記載されています。
http://www.aichi-fam-u.ac.jp/ja/info-art/item/900-25-.html
会場でのシフトは未定です…。
美術学部の全専攻の作品が集まります。
とてもボリューミーですので、楽しんで頂けるかと思います。
今後追加の連絡事項等がありましたら、このブログにてお知らせ致します。
宜しくお願い致します。
卒業制作で石を描いている傍ら、
ホロスコープを読むことも楽しんでいた。
読むようになったきっかけは些細なことだったけど、
少しずつ読み方を知るうちに、読み取れることが広がり、
気がついたら深入りしていた。
(まだまだ未熟ではあるけれど)
今思うと、
石という、星から生まれたミクロの存在と、
星というマクロの存在との両方の視点を持つことで、
心のバランスを保っていたんだろうな。
秋頃には、鉱物の含有物や結晶構造について調べたこともあったっけか…
2年次と3年次に鉱物鑑定の講習を入門程度に受けたことはあるけど、
意識して使わないと忘れてしまう…
ホロスコープを読むことも楽しんでいた。
読むようになったきっかけは些細なことだったけど、
少しずつ読み方を知るうちに、読み取れることが広がり、
気がついたら深入りしていた。
(まだまだ未熟ではあるけれど)
今思うと、
石という、星から生まれたミクロの存在と、
星というマクロの存在との両方の視点を持つことで、
心のバランスを保っていたんだろうな。
秋頃には、鉱物の含有物や結晶構造について調べたこともあったっけか…
2年次と3年次に鉱物鑑定の講習を入門程度に受けたことはあるけど、
意識して使わないと忘れてしまう…
この度、卒業が確定した。
この卒業制作、本当に色んな方々からの助けがあってこそだったと思う。
先生方からのご指導、
先輩方や額屋さんからのご助言・ご協力。
その他にも周りの方々からの温かい言葉が胸に染み、制作の励みになっていた。
卒業制作で題材に選んだのは、石。
身近な場所で拾い集めた石。
「石をありのままに描くことを通して、
どんな石も、いのちを持った魅力ある存在なのだと伝えたい」
題材も画材も紙も大好きな物を選択して、本当に良かった。
画材はコピック。
実は大学生活前半のとある出来事により、学内向けの制作ではコピックを封印していたのだけど、
夏休み前の自主研究制作(本家にも掲載済)にて復活。
描き方や方向性が定まる前は正直苦しかったりもしたけど、
12月上旬に自分の中でも先生方との間でも決着が付いてからは、楽しかった。
卒業できるのかという不安と隣り合わせではあったけど、
卒業云々を抜きにして、伝えたいことを伝えたい形・場で伝えられるのは、きっとこれが最大で最後の機会だから楽しまずしてどうする、だった。
卒業制作展にも出展予定なので、ご覧頂けるとありがたい、です。
日程は追って連絡致します。
この卒業制作、本当に色んな方々からの助けがあってこそだったと思う。
先生方からのご指導、
先輩方や額屋さんからのご助言・ご協力。
その他にも周りの方々からの温かい言葉が胸に染み、制作の励みになっていた。
卒業制作で題材に選んだのは、石。
身近な場所で拾い集めた石。
「石をありのままに描くことを通して、
どんな石も、いのちを持った魅力ある存在なのだと伝えたい」
題材も画材も紙も大好きな物を選択して、本当に良かった。
画材はコピック。
実は大学生活前半のとある出来事により、学内向けの制作ではコピックを封印していたのだけど、
夏休み前の自主研究制作(本家にも掲載済)にて復活。
描き方や方向性が定まる前は正直苦しかったりもしたけど、
12月上旬に自分の中でも先生方との間でも決着が付いてからは、楽しかった。
卒業できるのかという不安と隣り合わせではあったけど、
卒業云々を抜きにして、伝えたいことを伝えたい形・場で伝えられるのは、きっとこれが最大で最後の機会だから楽しまずしてどうする、だった。
卒業制作展にも出展予定なので、ご覧頂けるとありがたい、です。
日程は追って連絡致します。
虫歯治療の件で気になっていた、虫歯の疑いを抱いていた歯のこと。
最後の清掃の際にスルーされたので、なんとも無かった…のか?
それはさておき。
以前の記事で「夢の中で箒で飛びたい!」と言っていた私、
先日、初飛行に成功した!
【大まかな経緯】
・夢の中のある場面で「これは夢だ」と気付く
↓
・(夢だったら飛べるんじゃないか?!)
↓
・「箒よ、出ろ!」
出ない!!
↓
・仕方無いのでその辺にあった拳大のウレタンを握り、
謎な原理で飛行に成功。
飛行のコントロールが未熟で上下に大きく動いただけだったけど、
いやあ良い見晴らしだった!
どこかで聞いた「飛ぼうと思えば飛べる」というのは本当だったし、
逆に言えば「飛ぼうと思わなければ飛べない」のかもしれない。
確かに、歩いたり走ったりはほぼ無意識にでも出来るけど、
飛ぶ(跳ぶ)のはえいやっと踏ん張らないと出来ない。
ともあれ、今回の件で「飛ぼうと思えば飛べる」ことを実感したので、
今後も夢だと気付いた際には、積極的に飛んでいこうと思う←
【余談】
件の夢で「これは夢だ」と気付いたきっかけが、
「置いたはずの荷物が無くなっている」というのだったので、
今後似たような事態に遭遇した際には、
夢かどうかを疑う前に、どこかに届け出るべきだと思った。
最後の清掃の際にスルーされたので、なんとも無かった…のか?
それはさておき。
以前の記事で「夢の中で箒で飛びたい!」と言っていた私、
先日、初飛行に成功した!
【大まかな経緯】
・夢の中のある場面で「これは夢だ」と気付く
↓
・(夢だったら飛べるんじゃないか?!)
↓
・「箒よ、出ろ!」
出ない!!
↓
・仕方無いのでその辺にあった拳大のウレタンを握り、
謎な原理で飛行に成功。
飛行のコントロールが未熟で上下に大きく動いただけだったけど、
いやあ良い見晴らしだった!
どこかで聞いた「飛ぼうと思えば飛べる」というのは本当だったし、
逆に言えば「飛ぼうと思わなければ飛べない」のかもしれない。
確かに、歩いたり走ったりはほぼ無意識にでも出来るけど、
飛ぶ(跳ぶ)のはえいやっと踏ん張らないと出来ない。
ともあれ、今回の件で「飛ぼうと思えば飛べる」ことを実感したので、
今後も夢だと気付いた際には、積極的に飛んでいこうと思う←
【余談】
件の夢で「これは夢だ」と気付いたきっかけが、
「置いたはずの荷物が無くなっている」というのだったので、
今後似たような事態に遭遇した際には、
夢かどうかを疑う前に、どこかに届け出るべきだと思った。