2人きりのオフ会をしてきました。名古屋までお越し頂きとても感謝です!
今回行ったのは、四間道の界隈。私も初めての場所。
昔ながらの街並みが残り、名古屋中心街なのにゆったりした空気で、良いなあと思った。
そんな中「月のうさぎ」という喫茶店に立ち寄ったところ、内装も食器類も好みドンピシャだった。大正ロマンな雰囲気。
海外アンティークな雰囲気も大好きなんだけど、そういった文化が日本に入り消化された状態の、和の感覚も垣間見られる洋風、がとても好きで。
お茶もアイスも美味しかった!
その他、移動先で名古屋飯も堪能した。
温かいうちにご飯を食べられるのって幸せ。
オン友さんとは色んな事をたくさん話せて、今年も会えて良かったなあとしみじみ思った。
ぶーんさん、ありがとう御座いました!
今回行ったのは、四間道の界隈。私も初めての場所。
昔ながらの街並みが残り、名古屋中心街なのにゆったりした空気で、良いなあと思った。
そんな中「月のうさぎ」という喫茶店に立ち寄ったところ、内装も食器類も好みドンピシャだった。大正ロマンな雰囲気。
海外アンティークな雰囲気も大好きなんだけど、そういった文化が日本に入り消化された状態の、和の感覚も垣間見られる洋風、がとても好きで。
お茶もアイスも美味しかった!
その他、移動先で名古屋飯も堪能した。
温かいうちにご飯を食べられるのって幸せ。
オン友さんとは色んな事をたくさん話せて、今年も会えて良かったなあとしみじみ思った。
ぶーんさん、ありがとう御座いました!
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昨日、エアコンが突然うんともすんとも言わなくなった。
今日、大家さん経由で電気屋さんに来て頂いた。
直して頂き、現在は通常運転中。
原因を尋ねてみたところ、
「電気信号のノイズだろうね。エアコンも基盤で動いているからね」
と。加えて、
「また不具合があったらコンセントを抜いて、また挿してみて」
とのことだった。
意外だな、という感想を抱いた。
PC(実家で使っていた古い機種)については時々そういう処置を施すこともあったけど、
エアコンにその考えを適用するのは思いも寄らなかった。
何はともあれ、また暑さを凌げそうで良かった。
なんでも私とほぼ同い年の機種とのことで、ここに住んでいる間は一緒に頑張ろうねと思った。
今日、大家さん経由で電気屋さんに来て頂いた。
直して頂き、現在は通常運転中。
原因を尋ねてみたところ、
「電気信号のノイズだろうね。エアコンも基盤で動いているからね」
と。加えて、
「また不具合があったらコンセントを抜いて、また挿してみて」
とのことだった。
意外だな、という感想を抱いた。
PC(実家で使っていた古い機種)については時々そういう処置を施すこともあったけど、
エアコンにその考えを適用するのは思いも寄らなかった。
何はともあれ、また暑さを凌げそうで良かった。
なんでも私とほぼ同い年の機種とのことで、ここに住んでいる間は一緒に頑張ろうねと思った。
睡眠スタイルは早寝早起き、遅寝遅起き等の言葉で簡単に分類されるけど、
やりたいことを潔く明日に回す人、
寝ることを渋って起きるのも渋る人、
と、改めて咀嚼し直す。
私はというと、休日前夜に関しては後者の傾向が強い。
睡眠時間を削るという選択肢を今の私は持たないので、
今日を勿体無いと捉えるか、
明日を勿体無いと捉えるか、
の2択に大きく分けられる。
今日も明日も欲張ることは出来ない。
やりたいことを潔く明日に回す人、
寝ることを渋って起きるのも渋る人、
と、改めて咀嚼し直す。
私はというと、休日前夜に関しては後者の傾向が強い。
睡眠時間を削るという選択肢を今の私は持たないので、
今日を勿体無いと捉えるか、
明日を勿体無いと捉えるか、
の2択に大きく分けられる。
今日も明日も欲張ることは出来ない。
『Farbe』 の、ある魔法族の部屋。
高い位置の物も杖で取れるし、壁の足場に上っても良し。
一番描きたかったのが、
これ。
景色を保存できる『記録魔法瓶』。
壁の額も同様で、これに関してはもっと「瓶!」という感じを出したかったな。
この絵を描いて、最初に輪郭線を描くのはだいじだと再認識した。
もうそろそろ本家に掲載するレイアウトを考え始めないと…。
行けました、画材店!
正確に言えば、「連れて行って頂けました」…本当に感謝です。
懐かしさで感動するものと思いきや、店舗が拡張されていて、増設部分にコミック用品が移っていたという不意打ちを受けた。
そうすると元の売り場には何が…?と覗いてみたら、来ていたのは日本画用品。
店舗内にはイベントの一環なのか、顔彩や岩絵具をお試しできるコーナーがあったので、挑戦してみた。
店員さんに教わりながら、指を使って膠と練り合わせて、筆で掬うようにして紙に乗せる。
感覚としては、七宝焼きに近い物を感じた。
顔彩のほうは、使い方は固形水彩に似ているんだけど、色の伸び方が独特だった。
日本画専攻の人達はこういうのを使いこなしていたのか…と驚いたし、
在学中に出会ってみたかった画材だなあ、とも思った。
正確に言えば、「連れて行って頂けました」…本当に感謝です。
懐かしさで感動するものと思いきや、店舗が拡張されていて、増設部分にコミック用品が移っていたという不意打ちを受けた。
そうすると元の売り場には何が…?と覗いてみたら、来ていたのは日本画用品。
店舗内にはイベントの一環なのか、顔彩や岩絵具をお試しできるコーナーがあったので、挑戦してみた。
店員さんに教わりながら、指を使って膠と練り合わせて、筆で掬うようにして紙に乗せる。
感覚としては、七宝焼きに近い物を感じた。
顔彩のほうは、使い方は固形水彩に似ているんだけど、色の伸び方が独特だった。
日本画専攻の人達はこういうのを使いこなしていたのか…と驚いたし、
在学中に出会ってみたかった画材だなあ、とも思った。